ゲームばかりしていたり
ちっとも勉強していないと
子どもの将来が心配になってきませんか?
子どものためが逆効果
「ちゃんとやりなさい」
「今やらないと後で困るよ」
「何回言ったらわかるの?」
本当は言いたくないのに
気づけば口から出てしまう言葉。
その度に子どもがイライラし
険悪なムードになる。
そんなことありませんか?
「子どものため」と思って
親が一生懸命になればなるほど
子どもがやる気をなくしたり
自信を失っていくこともあります。
それは、親の愛が
足りないからではありません。
やる気の出る接し方を知らないだけなんです。
子どもが力を発揮するとき
子どもは「やらされる」ではなく
「やりたい」と思えると
自然に動き出します。
自分で決めたこと
自分で立てた目標
自分で感じた「やってみたい」
この気持ちが芽生えた時、
子どもは親が想像する以上の力を発揮します。
では、その芽は
どうしたら育つと思いますか?
子どもが自分から学び、挑戦するには
今回
教育講演家 木村玄司さん をお招きし
「勉強しなさい」とほとんど言わず
それでも子どもが自分から学び、挑戦していく
その背景にある
日常の関わり方・考え方について
お話しいただくセミナーを開催します。
特別な才能や
厳しいルールの話ではありません。
忙しい毎日の中で
「これだけは大切にしていた」
そんなリアルなお話です。
自分から頑張る子に育つ接し方
【自分から頑張る子に育つ接し方】
<日時>2026年1月30日(金)
20時〜21時30分
※途中参加、途中退席OK!
<場所> ZOOM
<料金> 「無料」です!!
<詳細>https://mama-support.net/jibunkaraganbaruko/
<お申込み> https://ws.formzu.net/dist/S616427834/


